今月のテーマトーク

今月のテーマトーク
09月のテーマは: 「楽しみにしている秋の味覚は?」
果物が好きです。秋はナシとリンゴ。
リンゴは去年の11月の中継で、果肉の9割以上が蜜入り(!!)というものに出会いました。皮の外から強い光を当てると、中身が透けて見えるほどです。
濃密な甘さで忘れられないので、また食べたいです。
ナシは冷蔵庫でよ〜く冷やして食べると、とにかく冷たくてシャリシャリして、かき氷を食べているような気分になります。
ことしは特に行楽やら外食やらの楽しみが減っているので、家で食べるもので幸せを感じたいです。
ずばり「松茸」です。
今年は雨が多かったせいか「出足が早く豊作の予感」と盛岡市の神子田朝市で聞きました。
8月にはその姿を神子田朝市で確認しましたが
1万円を超える高値のものが多く、初物には手が出ませんでした。
シーズンになり出回り始めたら美味しい松茸を食べたいです。
ずばり「かぼちゃ」です。
小さい頃からカボチャが大好きで、特に「カボチャケーキ」への愛が止まりません。
どれくらい好きかというと、幼い頃は誕生日ケーキに母に『カボチャケーキを作って!』とリクエストしていたほど。
かぼちゃのなんともいえないあのまったりとした甘み。いまでも旬の季節が来るとワクワクします。
楽しみにしている味覚!
1つ目は栗です。
秋が近づいてくると、様々な種類のモンブランや、
アイス、ようかん、栗ご飯など栗づくしになりますね。
私は栗が大好きでお店で見つけるとついつい買ってしまいます♪

そしてもう一つはサンマです!
しかもお刺身!岩手に来て初めてサンマの刺身を食べました。
新鮮だからこその食べ方で、程よく脂が乗っていて美味しかったです。
日本酒と合わせて大人の楽しみ方をしたいです。
入社23年目。ベテランといわれるキャリアですが、楽しみにしているのは「新米」です(笑)。
粒が立ち、キラキラと輝く新米は、もちもちとしていて甘みがあり美味しいですよね。
いろんな食べ方がありますが、私が好きなのは「卵かけご飯」。
新米の味をすごく引き立ててくれます。
天候にも左右される中、農家のみなさんが愛情を注ぎ、丹精こめて作ったお米。
この秋も、一粒一粒、感謝しながら大切にいただきます!
秋の味覚と言えば、さんまにきのこなどたくさん美味しいものがありますが、
私の秋の味覚はずばり「銀杏」です。
香りが苦手という方もいますが、私はその香りが大好きで、
殻付きで炒っただけの銀杏を殻をむいて、塩につけて食べる。甘みと少しの苦みがやみつきです。
楽しみにしている秋の味覚はいろいろありますが、
空気が秋めいてくると途端に食べたくなるのが「秋刀魚(サンマ)」!
お刺身もいいですが、私はやっぱり塩焼きが一番好きです。
とはいえ、サンマはここ数年不漁が続き、価格も高騰しています。
ことしはお手頃価格で味わえることを願っています。
三陸生まれなので、「カツオ」と「サンマ」です!

 カツオは、いわゆる脂が乗ってくる「戻り鰹」。
刺身にしても、タタキにしても美味です。

 また、気仙沼の実家で生活していた頃は、秋になると毎朝サンマの塩焼きが2匹。
夕食はサンマの塩焼きが2〜3匹の他、サンマの刺身、サンマのすり身汁などサンマづくしの毎日でした。
近年は、特にサンマの不漁が続き寂しい限りですが、「カツオ」と「サンマ」で日本酒を一献やりたいものです♪
「モンブラン」を食べるのを楽しみにしています!
店によって様々な種類がありますが、私が好きなのは、
最下層がふわふわのシフォン生地ではなく、ザクザク系のクッキー生地で、
マロンクリームは、黄金色ではなく、渋皮も一緒に練りこんだ茶色が濃いモンブランです。
特に秋は旬の和栗を使ったものが出回るので、ひと際美味しく感じます。
さっそく今度の休みに行きつけのケーキ屋さんに行ってきます♪
毎年、秋の最大の楽しみは旬の「さんま」です! 焼いても良し、刺し身でも良しですが、
去年の秋はなんと一度しか口にすることができませんでした。極端な不漁でなかなか店頭に並ばなかったからです。その分まで今年は食べるぞと意気込んでいますが、今年も不漁の
予測が流れ、かなりの高値となっています。庶民の味覚・さんまを腹いっぱい食べられる日は、再びやってくるのでしょうか?
梨です!
フルーツの中で私が一番好きな食べ物です。
甘くて、すみずみずしいあの味は秋になると無性に食べたくなります(笑)
特に学生時代は、部活帰りに食べる梨が格別でした。キンキンに冷えたものだとなお良し!
今年は社会人一年目!仕事帰りに食べる梨も最高ではないでしょうか?
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