ピノキオ・サンセット

放送内容

2025年10月19日放送

#179 秋旅・ショートトリップ

  • 木々が色づきはじめる季節 秋風に心をゆだねるひと時を

渓流と過ごす至高の宿

渓流と過ごす至高の宿
渓流と過ごす至高の宿 渓流と過ごす至高の宿
渓流と過ごす至高の宿 渓流と過ごす至高の宿

渓流沿いに建つリゾートホテル「奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート」。
アクティビティから食事、温泉までゆっくりと流れる時間を堪能できます。

◇渓流オープンバスツアー
料金3,850円(対象:4歳以上) 期間:11月3日(月)まで

◇渓流スイートルーム
89,090円~(2名1室利用時1名あたり) ※夕食ビュッフェ、朝食付

◇秋の贅沢紅葉温泉 八重九重の湯

◇フレンチレストラン「Sonore(ソノール)」
1名21,780円(サービス料込) ※未就学児の利用、同席不可

◇特別朝食
一例:スモーブロー・りんごのマリネ・帆立貝のクラムチャウダー・キッシュ・ヨーグルトなど
※時期により提供内容・食材の産地が異なる場合があります

◇渓流ガイドウォーク
〈~11/3〉4,400円 〈11/4~11/26〉3,300円

奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート

【住所】青森県十和田市大字奥瀬字栃久保231
【HP】奥入瀬渓流ホテル公式HP
【料金】1泊25,100円~(2名1室利用1名あたり・夕朝食付)
【TEL】050-3134-8094(星野リゾート予約センター)

津軽の伝統を

津軽の伝統を
津軽の伝統を 津軽の伝統を
津軽の伝統を 津軽の伝統を

津軽こけし館には、全国の表情豊かな約4,000本のこけしを展示。
「津軽こけし」は1本の木から作る「作りつけ」という技法と真っ黒なオカッパ頭が特徴です。
伝統技術に新しい発想が加わった「ルビンのこけし」は、形が顔にも壺にも見える「ルビンの壺」にちなみ名付けられました。
伝統こけしを進化させ、次の世代に繋げる伝承の光です。

津軽こけし館

【住所】青森県黒石市袋富山72-1
【営業】9:00~17:00
【定休】年末年始
【入館料】大人330円/高校生270円/小中学生160円
【TEL】0172-54-8181

懐かしい思いに浸れる場所

懐かしい思いに浸れる場所
懐かしい思いに浸れる場所 懐かしい思いに浸れる場所
懐かしい思いに浸れる場所 懐かしい思いに浸れる場所

黒石市で伝統的建造物とアーケードが藩政時代からほぼそのままの形で今に残っている「中町こみせ通り」。
かつて、ここにあったのが「松の湯」。
屋根を突き抜ける松の木がシンボルで地域の人々に愛されていました。
平成5年にその役割を終えて、現在は交流施設に。
今も昔も人と人が交わる場所です。

松の湯交流館

【住所】青森県黒石市中町33
【営業】9:30~18:00
【TEL】0172-55-6782

街を照らす

街を照らす
街を照らす 街を照らす
街を照らす 街を照らす

青森県から南下して岩手県八幡平市へ。
岩手山の麓に、養鱒場が営むお店があります。自慢の食材は、八幡平サーモン。
日本の名水百選「金沢清水」で育て、3年かけて育てた身は、引き締まっています。
オーナーがこだわって作るのが八幡平サーモンのカルパッチョ。お客さんにも評判の一品です。

◇八幡平サーモンとマッシュルームのカルパッチョ 1,380円
◇いくらごはん(スープ付き) 1,080円
◇八幡平牛フィレ(スライス) 2,780円

焼肉FABIO

【住所】八幡平市松尾寄木28-52
【営業】11:00~16:00(L.O 15:30)
    土日祝 11:00~20:30(L.O 20:00 最終入店19:30)
    ※11月から平日 11:30~14:30(L.O 14:00)
【定休】水曜日
【TEL】0195-78-8829

心を解す空間

心を解す空間
心を解す空間 心を解す空間
心を解す空間 心を解す空間

八幡平市にある喫茶店。お客さんに愛されているのが看板猫の「とらみ」。人見知りしないおばあちゃん猫です。
この店で評判なのが、コーヒー。お店を開いてから45年間、オーナーが好きなブレンドを使い続けています。
ピリ辛のスープスパゲッティはオーナーが好きな味をメニューにしたものです。
ゆっくりと流れる時間がここに。

◇コーヒー(ブレンド) 300円
◇スープスパゲッティ ピリカラ 850円
◇コーヒーぜんざい 500円

珈琲舎ハイジ

【住所】八幡平市柏台3-4-15
【営業】12:00~16:00
【定休】木曜日
【TEL】0195-78-2108