2014年7月28日放送
【第16回】農地中間管理機構による農地集積の取り組み!
県では、県民計画のもと、農業の担い手を支援しています。その一つとして、本年度、農地中間管理機構が発足しました。この組織が、農地の出し手と受け手の間に入り、借受け・貸し付けを円滑に行うことで農地集積が促進され、農業の担い手がより農業をしやすくなります。今回は、この組織を活用した一方井地区の事例を紹介します。
農地の有効利用と経営の効率化を進め、持続的な岩手の農業を実現していきましょう。