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2019.02.14(木)渡邊 雄介
きょうの5きげんテレビ必見です
高橋佳代子さんと県北バスの八重樫さんと「三陸応援!毛ガニ祭りバスツアー」の取材に行ってきました。
カニ!カニ!!カニ!!!のかに三昧。
宮古に水揚げされた最高の毛ガニを堪能してきました。
味も旨味も凝縮していて、たまりません♪
番組内でバスツアーの細かい内容も発表されますので、お見逃しなく。

毛ガニだよ!全員集合!!
 
2019.02.12(火)江口 アミ

先日のプラス1で“チャンピオン牛”を取材しました!岩手で生まれ育った黒毛和牛「いわて牛」の頂点を極めた牛のことです。その“チャンピオン牛”を使用したメニューが、今月28日まで、盛岡駅ビルフェザン1階の「みのるダイニング」で販売されています。私は報道陣向けの試食会に参加してきました。


年に1度、東京で開かれる「いわて牛」の品評会。29回目のことし、出品されたのは59頭。その中で、肉の光沢の良さや繊細なサシが高く評価され、最優秀賞の“チャンピオン牛”となったのは、奥州市前沢の佐藤克也さん(写真右)が、ご家族と肥育した牛です。子牛の時から1年半、毎日休むことなく、えさやりや体調管理をして育て上げた佐藤さん。「大変だと思うことも多かったが、受賞の喜びで苦労も吹き飛んだ」ということです。

佐藤さんが愛情を込めて育てた“チャンピオン牛”のメニューは、上質なサシが見た目にも美しい「和風ステーキ膳」と「ステーキ丼」です。試食したのですが、贅沢すぎるお肉を目の前にして、箸を持つ手が震えました。緊張しながらひとくち・・・本当に柔らかい!3秒ほどでとろけました。強い旨みとほのかな甘みが感じられ、食べた後の余韻まで含めて幸せでした。改めて、岩手で生まれる「食」のすごさを感じます。これまでチャンピオンになった牛は、県内に出回ることがほとんどなかったということで、大変貴重な機会です。



 
2019.02.11(月)古舘 友華
ことしで45回目となる花巻市石鳥谷町「たろし滝測定会」に行ってきました。
「たろし滝」は崖からしたたり落ちる沢水が凍ってできた氷柱のことで、地域の人たちは昔から氷柱の太さでその年の米の作柄を占ってきました。
できた氷柱の太さが太ければ太いほどその年の米の作柄がよいとされている「たろし滝」。
ことしの結果は・・・・・詳しくはきょうのプラス1いわてでご紹介します!

 
2019.02.08(金)矢野 智美
気分はハッピーですが
ブルーな二人が並びました!
社員食堂での一枚。

思いがけず
揃いの「青コーディネート」に!
蔦アナウンサーと私。

番組での共演はなかなかありませんが
仲が悪いわけではありません。(笑)
 
2019.02.02(土)宮本 麗美
鬼は〜外!福は〜内!2月3日は節分ですね♪
鬼退治するぞ!と意気込んだ私。
鬼を食べてしまいました!!!!!

「和菓子の鬼」です。
赤鬼は角が2本、外側はきんとんでできていて、中にはしっとりとしたこしあんが。
ほんのり甘くておいしい鬼でした!

でも食べた後に気づきました。「鬼は〜内!!!」
お腹の中に鬼が入ってしまったのです。
私の中には鬼がいます。この1年は私を怒らせないで下さいね(笑)

そして5きげん土曜日でも、恵方巻「牛肉海苔巻き」を作りました。
「巻きす」を使って巻いていく作業が難しくて海苔の端と端がくっつきませんでした…
なので食べていると中身がぽろぽろ落ちてきます。
形はとても悪いのですが、味はよかったので良しとしてください。
え!?だめですって?

私の中の鬼が発動しますよ!!!

和菓子でできた鬼!

さ〜て。鬼退治!いただきます♪

生放送で作った恵方巻!
 
2019.01.31(木)蔦 京平
 世界的に熱を帯びる「eスポーツ」。私も遅ればせながらある格闘系のゲームソフトで、世界中の猛者と戦うオンライン対戦を、初めて自宅でやりました。
…なるほど、これは面白い。初心者なので負け続けてますけど、面白い!そのソフトのオンラインプレイヤーは全世界で推定350万人ほど。画面の向こうにはどこの国のどんな人がいるんだろう…ロマンがあふれます。
 以前「なな☆なまリポート」でお伝えしましたが、ことし秋の茨城国体では「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」が行われます。サッカー、カーレース、落ち物パズルの3種類のソフトが「競技」で、全都道府県の代表が地元の威信をかけてゲームで対決。2月以降、県予選に出る選手を募集するそうです。
 幼少時は親から「ゲームばっかりやって云々〜」と言われたものですが、時代は変わったな〜としみじみ思います。県や全国の大会にも取材に行ってみたいです。
 
2019.01.31(木)江口 アミ
とても嬉しいことがありました!

テレビ岩手が制作した田野畑村の酪農大家族、吉塚公雄(よしづか・きみお)さん一家のドキュメンタリー番組が、文化庁芸術祭賞のテレビ・ドキュメンタリー部門で優秀賞を受賞しました。芸術祭賞の受賞は、岩手の民放テレビ局では初めてです。このドキュメンタリーは、今年の春に「山懐(やまふところ)に抱かれて」と題して、映画になることが決まりました!




24年間取材を続けてきたのは、遠藤隆ディレクター(写真右)です。「24年間も取材させていただいた吉塚さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と話しています。そして、吉塚さんご一家の、笑いあり、涙あり、波乱あり!?の日常を捉えたカメラマンが、上屋敷益元カメラマン(写真左・1994〜96年まで撮影)、田中進カメラマン(写真中央・1996年〜現在まで撮影)です。私は、映像からあふれ出る家族愛に、心が温まるのを感じながらナレーションを務めました。


生活は苦しくても、究極の自然な酪農・山地(やまち)酪農の実現を追い求める吉塚公雄さん一家の24年間の記録です。これを、およそ1時間にぎゅっと凝縮した番組「文化庁芸術祭賞受賞記念番組 ガンコ親父と7人の子どもたち 酪農大家族24年の記録」を、2月2日(土)の午後4時から放送します。ぜひご覧ください。
 
2019.01.28(月)吉岡 伸剛
先週の「5きげんどようび」にシンガーソングライターの臼井嗣人(ひでと)さんに出演して頂きました。神奈川県出身の臼井さんは24時間テレビの内丸大縁日でライブを披露するなど岩手を何度も訪れ、第二の故郷と感じています。

番組では一緒にMCを担当し、ユーモア溢れるトークで楽しませてくれました。
さらに翌日は、岩手では初めてのワンマンライブがあり、矢野アナなどテレビ岩手のスタッフと行ってきました!

頭の中で鮮明に情景が浮かぶ歌詞と心に染み渡る歌声は、目をつぶるとドラマや映画を観ているような思いになります。
またライブでは、岩手の雪を見て自分の幼少期を思い出すことや、訪れるたびに自然と食べ物の美味しさに驚かされることを熱く語っていました。

今後も更なる活躍を期待し、また岩手を訪れる日を楽しみに待っています!


 
2019.01.24(木)矢野 智美
おっ!
写真映えする
「パネル」を発見!

美味しそうなソフトクリームに
変身できているでしょうか?

「かもめソフト」が食べられる場所といえば
「大船渡市」のあの場所です!

先日、
取材でお邪魔しました。


今回は
三陸鉄道とバスを利用して
「陸前高田市 奇跡の一本松」を出発し
「大槌町」を目指す旅の取材。

案内は旅のプロ!
県北バスの「八重樫真」さん。

5きげんテレビの企画
「TOMOMI45」で歩いた道を
今回はバスや、三鉄で巡りました。
「出会った方の顔」
「美味しかったもの」
「美しい景色」などが
次々と蘇ってきました。

この旅の詳細は2月1日(金)の5きげんテレビで!




 
2019.01.22(火)矢野 智美
あわわわ!
鍋の中がせんべいでいっぱい!

初めてせんべい汁をつくりました。


割ったせんべいを汁に入れてグツグツ4〜5分
せんべいがどんどん汁を吸って急成長!


さらに!
今が旬の
「せり」も投入!えいっ

シャッキシャキの食感が最高!
インフルエンザでなまった私の体よ
シャッキっとな〜れ!